衆議院解散対応結果と今年の運用結果。

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あぶねー。
スイッチングがもう少し遅ければ、損してました。
今週のいきなりの日経平均株価はびっくりしましたが、
結果的にその寸前、一番良い時に売却できました。

・三菱UFJDC国内株式インデックスファンド
購入単価
16603円(11/25約定)

17163円(+3.4%)(12/8約定) 運が良かった!

16595円(2014/12/12 時点)
・大和住銀行DC日本バリュー株ファンド
購入単価
17124円(11/26約定)

17355円(+1.3%)(12/9約定) 運が良かった!

16886円(2014/12/12 時点)
一方、国内債券の伸びはこんな感じ。
・三井住友・DC年金日本債権インデックスファンド
売却単価
12229円(11/21約定)

12351円(+1.0%)(12/15約定)
11/16~12/12で以下の資金増を生み出すことができました。
国内株 :+ 9,202
国債 :+17,826
積立金分:- 6,668
——————
合計 :+20,360
衆議院解散の株変動自体は、僕の予想では今回は残念な結果になりそうです。

で。
今年は確定拠出年金の方でごにょごにょするのは、
これで終わります。
今年の運用状況は以下の通りです。

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20140129/ecn1401290711001-n1.htm
を見ると、会社員の退職金の平均は1700万円強ということなので、
60歳で1800万円に到達する9%を目標に定めました。
来年も攻めの運用をしていきたいと思います。

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