投資信託は資産を守るため、でもボロ儲けしたい。

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投資信託は今年一番の含み益発生中です。

「投資信託とは儲けるものではなく、資産を守るため」
というのは忘れないようにしたいものですが、
ただし、以下の2つの低パフォーマンスを見ていると他のに切り替えたくなります。
・三井住友TAM-SMTグローバル債券インデックス・オープン
・東京海上-東京海上・物価連動国債ファンド
三井住友TAM-SMTグローバル債券インデックス・オープン
は、2014年11月まで2000円ずつで、12月以降20000円ずつ積み立て始めたため、
一気に取得単価が上がってしまったため。
じゃあ、東京海上-東京海上・物価連動国債ファンドはどうか。
積立額はずっと1万円のまま。単純に下落。

最近、急浮上してきたものの、それでも浮き沈みが100円単位なのが、どうも物足りない。
インフレリスクを取るためという意図で購入を開始したのですが、
それであれば国内株の積立で良いと思い始めてます。
ただし、解約は、手数料で赤字になるのでしません。
10000円積み立てを4000円積み立てに変更して、
手数料込み分の含み益まで出たら売ります。
 

  4月~11月(7回) ~12月(1回) ~2月(2回) 3月~
三菱eMAXIS新興国株 4,000 10,000 10,000 10,000
ニッセイ日経225 10,000 20,000 20,000 20,000
三井住友T SMTグロ株  4,000 20,000 20,000 20,000
三井住友T SMTグロ債 2,000 20,000 20,000 20,000
東京海上物価連動国債 10,000 10,000 10,000 4,000
SBI Myラップ(安定) 10,000 12,000
SBI Myラップ(積極) 10,000 14,000
積立合計金額 30,000 80,000 100,000 100,000
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