【資産運用】投資信託の含み損が-189,781円(-11%)に達しました。

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投資信託の含み損が-189,781円(-11%)に達しました。

積立投資は現在のような急落が起こらないと意味がありません。
堅調に推移している時で積立したところで、取得単価が増える一方で
逆にそれは心配なのです。
暴落を経由するということはその期間は安く買える、
ということであり、それは将来のリターンの素になります。  
◆2016年2月臨時積立選定
今回から明確なルールを設けて、自分の中でぶれないようにします。
[ルール]
①含み損率10%以上
②直近半年以内に現在の価格以下の日がないこと
③高値掴み率(取得単価/最高価格)が85%以上であること
④下落率(現在基準価格/最高価格)が70%以上であること
⑤大きく下がってて高値掴みしてしまっているもの(③-④がより大きいもの)
⑥臨時積立額は1ヶ月分、⑤までのルールで分配可
・三井住友T SMTグロ株 高値15,497円 (15/06/24)
④77.4%(③91.2%)⑤13.8 ⑥20,000円
・ニッセイ日経225 高値22,154円 (15/06/24)
④75.8%(③88.3%)⑤12.5 ⑥12,000円
・SBI-My-ラップ積極 高値10,904円 (15/05/28)
④79.9%(③92.1%)⑤12.2 ⑥14,000円
三井住友T SMTグロ株は11/21まで毎月4,000円だったのに、
12/21から20,000にしたことで取得単価が一気に上昇。
現在までに21回積み立てを行い、12,000は2番目に安い金額なので、28,000追加購入。
ニッセイ日経225、見送り。まだ下がるはず。
SBI-My-ラップ積極、見送り。まだ下がるはず。
安値のスポット買いもあまりうまくいかない。
元本を増やすという意味はよいけど儲けることはできない。
ほどほどに。
<三井住友T SMTグロ株>

<ニッセイ日経225>

<SBI-My-ラップ積極>

 

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