資産運用

【資産運用】上海総合指数が-1.42%の下落。

たまたま見ていた上海総合指数が-1.42%の下落。

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中国国家統計局が午前に発表した4-6月期国内総生産(GDP)や
6月主要経済指標がいずれも市場予想より強い内容だった。
14-15日に開かれた全国金融工作会議を手掛かりに銀行セクターと
保険セクターに買いが入り、指数を前週末終値付近に押し戻す場面もあったが、
結局節目の3200ポイントを割り込み、6月28日以来の安値で終えた。
https://www.traders.co.jp/china/china_topix.asp?param=1&type=2&newscode=344494

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赤枠は、この1年間での大幅下落。

もしかして、買いチャンスが来ますか???

【投資信託】積立投資の売り時マイルール

積立投資の運用状況は以下の通り。

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先週からさらに含み益が増えた。

というわけで、一部解約します。

三菱UFJ国際-eMAXIS新興国株式インデックス・・・80,000円
ニッセイ日経225インデックスファンド・・・70,000円
三井住友TAM-SMTグローバル株式インデックス・・・80,000円

これで、税引き後約225,000円分の現金余力が生まれる。

積立投資においても売り時は非常に重要と考える。

今回、売却するファンドのどれを取っても素晴らしい状態。

・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国株式インデックス
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・ニッセイ日経225インデックスファンド
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・三井住友TAM-SMTグローバル株式インデックス
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過去3年間での最低価額から1.3~1/5倍になり、
かつ、現在値も過去3年間での最高水準。

上昇自体も1年以上継続している。

この状況においてもまだこれから伸びるのであればそれも良し、
下げる、かつ、暴落であればなお良し。

上記の通り、現時点での利益を確定させ、一部解約する。

【資産運用】投資信託の含み損が-189,781円(-11%)に達しました。

過去の記事で、買い増しのルールを作っていた。
これに習って、売却時の考え方をまとめておく。
(残しておくことで、あとで自分の考え方や行動の是非が分かるため)

[ルール]
①含み益率10%以上
②直近半年以内に現在の価格以上の日がないこと
②直近3年以内の最低基準価額から20%以上上昇していること

これらのうち、2つを満たしていれば一部解約を行うものとする。

約225,000円分の現金余力は、積立投資に再投資する予定。

【FX】1年2ヶ月程度やってみて、マイナス約41万円。

FXの運用状況の推移は以下の通り。

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全て売却時の損益確定額は-259,141円となります。
あと、おまけに-159,890円のシステムトレードによる確定損。

1年2ヶ月程度やってみて、マイナス約41万円。

これでも損失は解消してきている。

特段、売買を行っているわけではないが、
トルコリラが少しずつ上昇していることと、
スワップの積み上下で改善基調にある。

今後も積極的にトレードすることはないと思うが、
押し目はきちんと取っていけるようにしたい。

【投資信託】日経平均株価も、NYダウも堅調すぎて、逆にドキドキする。

積立投資の状況は以下の通り。

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+10.04%(+295,782円)

現在の積立額は以下の通り。(2017/2/21購入分から適用中)

三菱UFJ国際-eMAXIS新興国株式インデックス:24,000円
ニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンド:24,000円
三井住友TAM-SMTグローバル株式インデックス・オープン:22,000円
三井住友TAM-SMTグローバル債券インデックス・オープン:26,000円
東京海上-東京海上・物価連動国債ファンド:1,000円

日経平均株価も、NYダウも堅調すぎて、逆にドキドキする。

次の暴落予想まであと14日。
http://nikkeiyosoku.com/crash/nikkei

米株価大暴落の予兆か 2年ぶり発生「ヒンデンブルグ・オーメン」
2017/6/14 13:33
https://www.j-cast.com/2017/06/14300576.html?p=all
※ほかのサイト見ていると3月にも出ていたらしい。

現金保有率が60%程度と目標の35%を大きく上回っているので、
「その時」をひたすら待つ日々が続く。

【FX】含み損解消までの道のりは通し。

FXの運用状況は以下の通り。

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合計損益:-868,959円
スワップ:+235,940円
損益確定(今年):+173,765円
損益確定(通算):+332,842円

スワップ/日
トルコリラ:990円
ドル:1円(売り買い差し引き)
—————————–
合計991円

今のレートがずっと続いたとして、
877日待てばスワップだけで含み損解消。

ちなみに、5/6時点では867日待てば、という状況だった。

【FX】867日待てばスワップだけで含み損解消!!

あれれ~。

【投資信託】引き続き好調。

積立投資の状況は以下の通りです。

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+9.68%(+275,957円)

ニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンド
三井住友TAM-SMTグローバル株式インデックス・オープン
が2015年6月頃の最高基準額を越えようとしています。

ニュースでは常に不穏な空気を漂わせていますが、

日本株が2年ぶりに2万円台を超えた。

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NYダウは8年以上も上り調子。

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いつ何が引き金でこの上昇が止まるのか。。。

次の暴落予想まであと 50日
http://nikkeiyosoku.com/crash/nikkei

【資産運用】2017年4ヶ月経過しての運用状況

今日でゴールデンウィークも終わり。

連休が終わって悲しいけど、市場が動き出す楽しみがあるので
ぎりセーフとします。

さて、早期リタイヤどころか老後穏やかに過ごすためには
33歳から60歳までに6,500万円貯める必要が有ることに
気付いてしまった僕は、年初に以下記事のような計画を立てました。

2017年の資産運用方針をまとめてみた。

4ヶ月経過した今、どうなのかと言うと。

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約100万円資産増。

ただし、現金貯金10万円/月、積立投資9.6万円/月は
システム的に実施しているので、約80万円は増えて当たり前の金額。

残り20万円が運用益ということになるが、個別の運用成績は

FX:9,035円
株-62,200円(-18849円は株入れ替えによるもの、利益8,450、含み損拡大-51,801円)
投資信託:109,307円(含み益99,556円 利益9,751円)

なので、毎月4万円ほど多めに現金貯金しているのが大きいだけ。
(金額はマネーフォワードに準じているので若干現実と違う気がするけど)

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2016年は1年で1,722,697円増加だったのに対し、
2017年は4ヶ月経過時点で1,045,182円増加で
前年増加分の60%達成していることに。

【資産運用】2016年振り返り

かなり良い状況になんか自分でも信じられないのですが、
慎重な運用を心がけて頑張ります。

【FX】867日待てばスワップだけで含み損解消!!

FXの運用状況は以下の通り。

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合計損益:-825,324円
スワップ:+182,180円
損益確定(今年):+153,473円
損益確定(通算):+311,975円

地政学的リスクが起きなければ、
トルコリラ32.0~32.5円台に復活というところまで見えてきた。

スワップ/日
南アフリカランド:140円
トルコリラ:800円
ドル:12円(売り買い差し引き)
———————–
合計952円

今のレートがずっと続いたとして、
867日待てばスワップだけで含み損解消。

約2年4ヶ月15日くらい。(2019/9/21!)

作戦を立てなければ。

【FX】FX始めて1年が経過しました。(含み損 -852,564円)

FXを始めて1年が経過しました。

資金投入 :1,615,034円
————————
利益確定 : 281,790円
スワップ : 193,417円
含み損  : -852,564円

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(クリックで拡大)

全て売却時の損益確定額は-377,357円となります。
あと、おまけに-159,890円のシステムトレードによる確定損。

1年やってみて、マイナス約56万円。

これが高い授業料なのか、次の一年に向けて蒔いた種は以下の通り。

・価格の変動要因がある程度理解できるようになった。
・長期運用を前提としているのでスキャルピングしてはだめなことを学んだ。
・システムトレードしない。
 1日、1週間で結果を出さなくて良い。
 あと、自分が納得したポイントで売買しないと
 同じ損するにしても納得がいかない。
・トルコリラ円が復調しつつある。全てロングなので、もう少し待てばスワップと共に良い結果が出そう。
・ドル円は、、、どうしよう。

ここからの1年は、まずは全て売却時の損益確定額0円。

ドル円:115円
トルコリラ:40円
南アフリカランド:10円

になってたらいいなぁ。