投資信託

【投資信託】いよいよ利上げ。

いよいよ12月16日に利上げですね。
(日本時間で言うと17日取引分から結果反映?)
利上げにより、資金がアメリカに流入すると聞きます。
基本的には以下のようになります。
・アメリカでは、金利が上がり、ドル高になり、株が売られ、債権が買われる。
・日本は、円安が進み、海外投資家がポジションをクローズし、輸出企業の業績が伸びる。
ただすぐには株は下がらないとか、1年後には今よりも株高、円高という
予想もあります。
投資信託の現状は以下の通りです。

三菱eMAXIS新興国株、追加で買いたいけど、様子見します。

【投資信託】-0.12%から+0.69%に回復。


投資信託、-0.12%から+0.69%に回復。
・東京海上物価連動国債
東京海上物価連動国債が11,281円と、ついに2014年1月の水準まで下落してきた。

買い始めたのが2014/5/21の11,501円からなので、
ずっと高い水準で買ってきていたことになる。
今月から積立額を4,000円から10,000円に変更していて、
安い時に買い増していく作戦。
・ニッセイ日経225
逆にこっちは夏場の大幅下落から再び持ち返してきた。

去年の12月から20,000円ずつ積み立ててきたけど、
12,000円に減額した。
・三井住友T SMTグロ債

様子見。
以下、http://diamond.jp/articles/-/81075より抜粋
先週水曜日に連邦公開市場委員会(FOMC)の声明文が出ました。
政策金利に変更はありませんでした。
しかし声明文の中に、
「次回の会合で利上げが適切かどうか決断する」
という表現がありました。
わざわざ“next meeting”と明言したことは、極めて異例です。
これで、次回12月16日のFOMCで利上げが行われる可能性が、俄然、高まりました。

【投資信託】-4.55%から-0.12%に回復。

幸運にもお給料が少しアップしました。
なので、毎月の投資信託積立額を増やします。
その心は以下のサイトに書かれている通りです。
=============================================
今回の賃上げを、「給与も上がったし、今まで買えなかったものを買ったり、
食べたりしてもいいのだ」と考えるより、先のことも見据えた「積立投資」を
考えてみて欲しいと思います。
(https://www.rakuten-sec.co.jp/web/market/opinion/fund/yamasaki/0091.html)
=============================================
=============================================
人生においては、実際の資金ニーズより早く積立等を行い資産を確保し、
高額の出費が必要になったときに借り入れを極力減らすことが重要です。
このとき、出費が増えるタイミングより早く年収が増えることほど幸運なことはありません。
(https://www.rakuten-sec.co.jp/web/market/opinion/fund/yamasaki/0081.html)
=============================================
まだまだ僕には、
・住宅(住宅ローン)
・車(2回分)
・子供1学費(中学、高校、大学 私学)
・子供2学費(中学、高校、大学 私学)
が最低でものしかかってくるので、余裕はありません。
増額対象はこちら。
・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国株式インデックス

積立額:15,000円から30,000円に。
ついでに、本日16,000円分個別に買い増し注文。
・東京海上物価連動国債

積立額:4,000円から10,000円に。
ついでに、本日15,000円分個別に買い増し注文。

JUGEMテーマ:サラリーマン日記

【投資信託】-4.55%の含み損発生中

現在の投資信託の状況は-4.55%の含み損発生中です。

どのファンドも8月から大幅に値を下げているため、
取得単価を下回ってしまいました。
・三菱eMAXIS新興国株

・ニッセイ日経225

・SBI-My-ラップ安定

・SBI-My-ラップ積極

・三井住友T SMTグロ株

・三井住友T SMTグロ債

・東京海上物価連動国債

これからしばらくは、含み損が続きますが、
それはつまりどんどん取得単価が下がっていくということなので、
長い目で見れば歓迎です。
黒田バズーカ3の話題もちらほら…。
「黒田バズーカ3」はあるのか?ETF買い入れ枠と当座預金付利が焦点に
http://www.mag2.com/p/money/5182
=====================================
2015/10/21から積立額が5000円減額。
どこかのタイミングで補てん購入を行う。
 

【投資信託】誰でも儲かる局面で初めて1年経過。

投資信託を初めて1年が経過しました。
当時は預金することしか知らなかったのですが、
それだけではインフレリスクでむしろ減ることを知り、
投資信託に回したのでした。
最初に投資したのは5件。

ネットバンクが言う高金利なんてくそくらえだな!!(2014/5/23)
http://hirokeke2014.jugem.jp/?eid=168
それが今は7件。

積立額の変更や投資先の追加などありました。
1年間で70万ほど積み立てて、
現在の含み益は3.89%。
SMTグローバル債券インデックスと
東京海上・物価連動国債ファンドが
かなり足を引っ張っています。
ここ数カ月は月に10万円ずつの積立なので、
そのまま継続すれば来年は190万円でどうなっているかになります。
ほんとどうなってるんだろう。
 

投資信託は資産を守るため、でもボロ儲けしたい。

投資信託は今年一番の含み益発生中です。

「投資信託とは儲けるものではなく、資産を守るため」
というのは忘れないようにしたいものですが、
ただし、以下の2つの低パフォーマンスを見ていると他のに切り替えたくなります。
・三井住友TAM-SMTグローバル債券インデックス・オープン
・東京海上-東京海上・物価連動国債ファンド
三井住友TAM-SMTグローバル債券インデックス・オープン
は、2014年11月まで2000円ずつで、12月以降20000円ずつ積み立て始めたため、
一気に取得単価が上がってしまったため。
じゃあ、東京海上-東京海上・物価連動国債ファンドはどうか。
積立額はずっと1万円のまま。単純に下落。

最近、急浮上してきたものの、それでも浮き沈みが100円単位なのが、どうも物足りない。
インフレリスクを取るためという意図で購入を開始したのですが、
それであれば国内株の積立で良いと思い始めてます。
ただし、解約は、手数料で赤字になるのでしません。
10000円積み立てを4000円積み立てに変更して、
手数料込み分の含み益まで出たら売ります。
 

  4月~11月(7回) ~12月(1回) ~2月(2回) 3月~
三菱eMAXIS新興国株 4,000 10,000 10,000 10,000
ニッセイ日経225 10,000 20,000 20,000 20,000
三井住友T SMTグロ株  4,000 20,000 20,000 20,000
三井住友T SMTグロ債 2,000 20,000 20,000 20,000
東京海上物価連動国債 10,000 10,000 10,000 4,000
SBI Myラップ(安定) 10,000 12,000
SBI Myラップ(積極) 10,000 14,000
積立合計金額 30,000 80,000 100,000 100,000

投資信託の含み損益は2.06%。東京海上物価連動国債が足を引っ張る。


投資信託の含み損益は2.06%。
銀行に預けるよりははるかに良い利率ですが、パッとしてません。
何と言っても、東京海上物価連動国債のマイナスが気になる。
何でずるずる下がるのか、上昇率2%を実現する時期が
遅れる見込みであることが影響していると勝手に予想してますが、
一体どこまで下がるのでしょう。
さらなる追加緩和に追い込まれる、黒田バズーカ3がささやかれていますが、
それまで上がる余地は無いのか、原油も今日は上がったらしいし。


ここを底近辺とみて、買い増しするかどうか、
投資信託の本来のモットーにのっとり静観するか。
迷う。

資金運用1年目レポート(投資信託)

【現状】

+10,527(含み損益+3.70%)
国内株40,000売った際の利益確定額
+4,315
<ポートフォリオ>

【積立設定】
 

~11月(合計7回)
合計30,000
12月~
合計80,000
三菱eMAXIS新興国株 4,000 10,000
ニッセイ日経225 10,000 20,000
三井住友T SMTグロ株  4,000 20,000
三井住友T SMTグロ債 2,000 20,000
東京海上物価連動国債 10,000 10,000


<三菱eMAXIS新興国株>

<ニッセイ日経225>

<三井住友T SMTグロ株>

<三井住友T SMTグロ債>

<東京海上物価連動国債>

今後は、三菱eMAXIS新興国株と
東京海上物価連動国債の基準価額の動きをマークする。

投資信託(東京海上物価連動国債)、買い増ししました。

久しぶりに投資信託の状況を見てみました。

そしたら、含み益がマイナスになっているものがあるじゃないですか。
「東京海上物価連動国債」
主として日本の物価連動国債に投資して、将来のインフレリスクを
回避することにより実質的な資産価値の保全を図りつつ、
安定した収益の確保を目指す、はずのこのファンド。
一番リスクが低いはずのファンドに含み損発生中。
どういうこと?と評価額推移を見てみると、
今年1/28の水準にまで下落中。

なんとまぁ。。。
初めて買ったのが5/21で、ずっとそこ以上の水準で買ってきてたから
ここまで下がってしまったら含み損になるわ。
しかも実は11月めっちゃ高い時期に買っていた。
(これは積立投資という仕組み上、仕方のないことなんだけども)

きぃぃ、くやしい。
そして、今がチャンス。
というわけで、3万円買い増し。

何で下落したのかは分かりませんが、(石油価格下落の影響?)
他のファンドは全て積立開始時以上で推移しているので、
この東京海上物価連動国債については、これからしばらく価格推移を見守ろうと思います。
というか、投資信託も価格変動は気にした方がいいと思いました。