2014年 12月 の投稿一覧

2015年の目標。

[仕事]
・1月期限の仕事、成功させる
・3月期限の仕事、成功させる
・8月期限の仕事、成功させる
[個人]
・禁煙継続(2年目に突入)
・ブログ継続(2年目に突入)
・歯医者に行く
・自転車など、運動を定期的に行う仕組みを作る
・投資信託月額8万円継続する。(年額96万円)
・株式投資利益確定額10万円以上
・確定拠出年金積立額6668円(年額8万円)に対して、含み益10%(1.6万円)維持
確定拠出年金全体を通しての運用利回り18%
・貯金月額8.5万円(年額102万円)
今年は公私ともに良い一年だったと思う。
そう思えるのも、年始に設定した目標を
ほぼほぼクリアできたという実績が目に見えるので。
どんなささいな目標でも自分のやるべきこと、レベルが見える化されることで、
そこからの過ごし方や意識が変わるものだと思う。
それを感じた一年だった。
来年は仕事がかなり大変になることが目に見えてて、
タスク管理と時間管理が最も重要になってくる。課題。
個人の目標で言うと、お金に関する内容がほとんど。
来年はドル円が130円台、日経平均株価は1.8~2万円に到達と予想する記事もある。
株式投資で抱えた含み損15万円をどうリカバリしていくかが課題。
ほか、運動不足が否めないので、例えば通勤を自転車など
運動を行う仕組み作りが急務。
では、よいお年を。
 

資金運用1年目レポート(投資信託)

【現状】

+10,527(含み損益+3.70%)
国内株40,000売った際の利益確定額
+4,315
<ポートフォリオ>

【積立設定】
 

~11月(合計7回)
合計30,000
12月~
合計80,000
三菱eMAXIS新興国株 4,000 10,000
ニッセイ日経225 10,000 20,000
三井住友T SMTグロ株  4,000 20,000
三井住友T SMTグロ債 2,000 20,000
東京海上物価連動国債 10,000 10,000


<三菱eMAXIS新興国株>

<ニッセイ日経225>

<三井住友T SMTグロ株>

<三井住友T SMTグロ債>

<東京海上物価連動国債>

今後は、三菱eMAXIS新興国株と
東京海上物価連動国債の基準価額の動きをマークする。

資金運用1年目レポート(株式投資)

<現在保有株>
結果:-157,800
(投資額1,168,400 含み損益-13.51%)

<売却済み株>
9/22 サニックス +4,018(http://hirokeke2014.jugem.jp/?eid=341)
<配当>
アートネイチャー:+1,993
資生堂:+1,594
惨敗。
買う株買う株下がる。
含み益が一定以上出たら欲張らずに早く売るべきということと、
逆に含み損が一定以上出ても早く売るべきということを学んだ。
「下手なナンピンすかんぴん」
「銘柄にこだわるな」
という言葉がありますが、僕はこの5銘柄と心中する覚悟です。
この5銘柄で積立投資。
以下、来年に向けて動く内容。(赤線は取得単価)
[アートネイチャー]

「15年3月期連結の経常利益は前期比2.5%増の55億9700万円と3期連続で最高益を更新する見通し。」
★1310円100株注文
[資生堂]

ここは1600円くらいまで下がってから検討。
[タカラバイオ]

「ジオネクスト子会社からの開発受託が刺激材料に。」
★1415円100株注文
[JDI]

★370円で200株注文
[サニックス]

350円くらいまで下がってから検討。
年内の株相場も残り2日。
来年につながる取引をしたい。
 

投資信託(東京海上物価連動国債)、買い増ししました。

久しぶりに投資信託の状況を見てみました。

そしたら、含み益がマイナスになっているものがあるじゃないですか。
「東京海上物価連動国債」
主として日本の物価連動国債に投資して、将来のインフレリスクを
回避することにより実質的な資産価値の保全を図りつつ、
安定した収益の確保を目指す、はずのこのファンド。
一番リスクが低いはずのファンドに含み損発生中。
どういうこと?と評価額推移を見てみると、
今年1/28の水準にまで下落中。

なんとまぁ。。。
初めて買ったのが5/21で、ずっとそこ以上の水準で買ってきてたから
ここまで下がってしまったら含み損になるわ。
しかも実は11月めっちゃ高い時期に買っていた。
(これは積立投資という仕組み上、仕方のないことなんだけども)

きぃぃ、くやしい。
そして、今がチャンス。
というわけで、3万円買い増し。

何で下落したのかは分かりませんが、(石油価格下落の影響?)
他のファンドは全て積立開始時以上で推移しているので、
この東京海上物価連動国債については、これからしばらく価格推移を見守ろうと思います。
というか、投資信託も価格変動は気にした方がいいと思いました。
 

年内18,000円が決定的に。Yahoo!ビッグデータ・大和証券が叩き出した!

2014/12/30
11:20
17,600円くらいで終わりそう。
ビッグデータとやらもまだまだですね!
=======================================
11/16の記事
数年に1度のチャンスだけど確実に儲かる!総選挙が間近。
http://hirokeke2014.jugem.jp/?eid=361
「むしろ、確実に年内に18,000円に到達します。」
この言葉の真実味がいよいよ高まってきました。
①自民300議席なら株価2万円台か 大和証券が予測(2014/11/17 18:39)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL17HIO_X11C14A1000000/
②ビッグデータが導き出した第47回衆院選の議席数予測(2014/12/5)
http://docs.yahoo.co.jp/info/bigdata/election/2014/02/
⇒投票率50%以上で300議席獲得
③衆議院議員総選挙における年代別投票率の推移
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/sonota/nendaibetu/
⇒投票率50%以下は過去30年間で無し。
年内18,000円確定。
むしろ、19,000円台も見えてきたということになります。
今日の開票結果が楽しみですね。
 

衆議院解散対応結果と今年の運用結果。

あぶねー。
スイッチングがもう少し遅ければ、損してました。
今週のいきなりの日経平均株価はびっくりしましたが、
結果的にその寸前、一番良い時に売却できました。

・三菱UFJDC国内株式インデックスファンド
購入単価
16603円(11/25約定)

17163円(+3.4%)(12/8約定) 運が良かった!

16595円(2014/12/12 時点)
・大和住銀行DC日本バリュー株ファンド
購入単価
17124円(11/26約定)

17355円(+1.3%)(12/9約定) 運が良かった!

16886円(2014/12/12 時点)
一方、国内債券の伸びはこんな感じ。
・三井住友・DC年金日本債権インデックスファンド
売却単価
12229円(11/21約定)

12351円(+1.0%)(12/15約定)
11/16~12/12で以下の資金増を生み出すことができました。
国内株 :+ 9,202
国債 :+17,826
積立金分:- 6,668
——————
合計 :+20,360
衆議院解散の株変動自体は、僕の予想では今回は残念な結果になりそうです。

で。
今年は確定拠出年金の方でごにょごにょするのは、
これで終わります。
今年の運用状況は以下の通りです。

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20140129/ecn1401290711001-n1.htm
を見ると、会社員の退職金の平均は1700万円強ということなので、
60歳で1800万円に到達する9%を目標に定めました。
来年も攻めの運用をしていきたいと思います。

今回の衆議院解散、株的には成功だった。

http://hirokeke2014.jugem.jp/?eid=370
今回の衆議院解散、もしかして株的にはダメパターンだったりする???
先週、弱気な記事を投稿してましたが、
日経平均株価は先週比+460円。
怒涛の追い上げを見せてくれました。
予想をかなり良い意味で裏切ってくれて、
解散日を軸とした株価推移は以下の図のようになりました。

なので、アベノミクス解散からの伸びを2%以上と見込んで、
国内債券から国内株に全移動させた結果も大きく巻き返し。
・三菱UFJDC国内株式インデックスファンド
購入単価
16603円(11/25約定)

17140円(+3.2%)(2014/12/5 時点)
・大和住銀行DC日本バリュー株ファンド
購入単価
17124円(11/26約定)

17531円(+2.4%)(2014/12/5 時点)
一方、国内債券の伸びはこんな感じ。
・三井住友・DC年金日本債権インデックスファンド
売却単価
12229円(11/21約定)

12310円(+0.7%)(2014/12/5 時点)
国内債券にそのまま預けておくより、
一時的に国内株に回して資産を増やそうとした今回の作戦、
おそらく成功です。
※株を売るタイミングで急落したり、国債を買い戻すタイミングで国債が急騰しなければ
投票日12/14
12/12までは上がると予想し、
ちょっと早いですが、スイッチングしていしまいます。
結果は以下の通り。


衆議院解散前後で5000円弱の資産評価額増加の見込み。
運用利回りは過去最高記録を更新中。